琵琶湖もりやまフルーツランドの取り組み

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琵琶湖もりやまフルーツランドとは

守山の果物を守るために生まれた観光農園

守山の果物を守るために生まれた観光農園

滋賀県守山市にある「琵琶湖もりやまフルーツランド」は、琵琶湖岸にある広大な農地を利用しています。
もともとは梨やぶどうの生産を行っている果樹園でしたが、生産者の高齢化や跡継ぎ問題で生産量が年々減少。
そんな状況を打破するために観光農園としてオープンしたのが「琵琶湖もりやまフルーツランド」です。

4つのコンセプト

4つのコンセプト

「琵琶湖もりやまフルーツランド」には
【集い】【憩い】【体験】【感動】という4つのコンセプトがあります。
琵琶湖を一望できる絶景のロケーションに【集い】、【憩い】、【体験】、【感動】の場にしてもらうこと大切にしています。

地産地消で好循環を生み出す

地産地消で好循環を生み出す

まずは、地域の子どもたちに喜んでもらうことが重要だと考えています。
子どもたちが「行ってみたい!毎日でも行きたい!」と言ってくれるようなワクワク楽しい場所をつくることができれば周りの大人たちの心は自然と動かされます。
一緒に観察して、採って、食べていろんな体験を通して学び知ることが地産地消に繋がると考えています。